PICASSO’s diary @france

仕事辞めてフランス住んでみた(継続中)

パリ北駅キレイじゃん!

 

地下鉄乗り換えて北駅に到着

 

え!普通にキレイじゃん!

ここ治安悪いの?

 

 

とゆう感じだった

 

もっと落書きたくさんあって移民の人がたむろってて、、みたいなイメージだったけど

東駅よりキレイだったよ、リニューアルしたのかな?

 

 

ひとまず北駅の快適さに安心ポイントUP

 

電車待ってると隣におしゃれな格好した黒人さん

好みの服だったから何か話したくて

この電車シャルルドゴール行く?と聞いてみた

 

行くよ!乗って乗って!と笑顔

 

服おしゃれだねー、デザイナー?

と聴いたら笑いながら

 

ノンノンでもありがとうと笑顔

 

 

それからたわいもない会話を楽しんで

パリ帰ってきたら連絡して!カフェいこ!

とのことで連絡先交換

 

でもフランス語そんなに分からないよって念押しといたけど

C'est pas grave って笑顔

 

 

そなの、結構こっちで会う人みんなそんな感じ

色んな国が近くて色んな言語が飛び交うのが普通だから、きれいな発音とかきれいな文法とか気にしない人多い、それよりも何が言いたいか読み取ったり伝えたりする方に重きを置いてる気がする

 

だから生活しやすいし会話が楽しい

 

 

 

日本って方言でも間違い扱いされるからね〜

 

でも博多弁と京都弁を話せる私はあざとく使い分けてるけどね(`・ω・´)ふふ

 

 

こっちきて標準語になってる自分がちょっと気持ち悪いけど、Googleさんが標準語だから

 

 

「何しようと?」

「何してはるん?」

「何をしていますか?」

 

このニュアンスはGoogleさんには難しいらしいので

 

 

 

時間通りにシャルルドゴール着いて

期待を胸に出国待ち

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